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令和二年一月場所:九日目

令和二年一月場所 番付トピックス

大関豪栄道

  • 令和元年9月場所以来9度目の大関カド番。

新関脇朝乃山

  • 新関脇は平成31年1月場所の貴景勝以来。
  • 高砂部屋からは平成19年9月場所の朝赤龍以来。
  • 富山県からは昭和61年9月場所の琴ヶ梅以来戦後3人目。
  • 近畿大学からは平成28年9月場所の宝富士以来3人目。
  • 三段目付け出しデビュー力士の新関脇は初めて。

関脇高安

  • 大関降下は先場所の栃ノ心以来。3場所連続で大関降下力士が出るのは昭和以降初めて。(表1)

小結阿炎

  • 平成18年7月~19年1月場所の稀勢の里以来の4場所連続小結。

新小結大栄翔

  • 新三役は先場所の朝乃山以来。
  • 追手風部屋からは平成30年5月場所の遠藤以来。
  • 埼玉県からは令和元年7月場所の阿炎以来戦後5人目。

新入幕霧馬山

  • 陸奥部屋からは平成20年5月場所の白馬以来。
  • 平成31年3月場所の大翔鵬以来、モンゴルからは26人目。外国出身としては49人目。

再入幕東龍

  • 2場所ぶりの幕内復帰。

再入幕

  • 平成31年3月場所以来5場所ぶりの幕内復帰。

再入幕栃煌山

  • 2場所ぶりの幕内復帰。

再入幕魁聖

  • 令和元年7月場所以来3場所ぶりの幕内復帰。

再入幕徳勝龍

  • 令和元年5月場所以来4場所ぶりの幕内復帰。

再十両朝玉勢

  • 2場所ぶりの十両復帰。

再十両美ノ海

  • 令和元年5月場所以来4場所ぶりの十両復帰。

再十両千代鳳

  • 平成29年11月場所以来13場所ぶりの十両復帰。

再十両照ノ富士

  • 平成30年5月場所以来10場所ぶりの十両復帰。

<千代鳳・照ノ富士>

  • 三役経験者が三段目以下に陥落後に十両復帰は平成30年9月場所の常幸龍以来。

再十両

  • 平成27年1月場所以来30場所ぶりの十両復帰。史上4位のスロー復帰。(表2)

表1

表2