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平成三十年九月場所

平成三十年九月場所 番付トピックス

大関 栃ノ心

  • 初のカド番。カド番は先場所の豪栄道・高安以来。
  • 大関2場所目でカド番は、平成12年9月場所の雅山以来8人目。(現行制度になった昭和44年7月場所以降)(別表1

関脇 御嶽海

  • 2場所連続の関脇。三役は10場所連続。

関脇 逸ノ城

  • 3場所連続の関脇。三役は4場所連続。

小結 玉鷲

  • 2場所連続の小結。三役も2場所連続。

再小結 貴景勝

  • 平成30年1月場所以来4場所ぶりの小結。

新入幕 隆の勝

  • 千賀ノ浦部屋からは、現師匠が平成28年4月8日に継承してから初めて。部屋としては、平成23年9月場所の舛ノ山(現 舛乃山)以来。
  • 千葉県からは、平成24年9月場所の旭日松以来戦後22人目。

再入幕 貴ノ岩

  • 平成29年11月場所以来5場所ぶりの幕内復帰。

再入幕 琴勇輝

  • 平成30年3月場所以来3場所ぶりの幕内復帰。

再十両 白鷹山

  • 2場所ぶりの十両復帰。

再十両 炎鵬

  • 平成30年3月場所以来3場所ぶりの十両復帰。

再十両 常幸龍

  • 平成28年5月場所以来14場所ぶりの十両復帰。
  • 三役経験者が三段目に降下し十両復帰は、十両が地位として明確になった明治21年1月場所以降初めて。

再十両 天空海

  • 平成30年1月場所以来4場所ぶりの十両復帰。

別表1

※インターネットで表示できない漢字が使われている四股名はひらがなで表示しております。