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第38回小中学生相撲部屋開放〜写真レポート

「相撲部屋開放」の様子を写真でお伝えいたします。
初心者から上級者まで、実力に合った楽しい稽古が出来ます。

相撲部屋開放に参加された方々が初心者中心の場合、相撲基本動作 からじっくりと練習いたします。

日本相撲協会指導普及部支部道場の子供たちや、いつも稽古をしている子供たちは、希望によりお相撲さんの胸をかりて激しい実践練習も可能です。

九重部屋 九重部屋
▲お相撲さんに手伝ってもらい、
正しくまわしを締めています。
▲塵浄水の型。
高砂部屋 高砂部屋
▲股割り。
体を柔軟に保つことが怪我防止になります。
▲仕切りの型。
「ヤー!」と全員で大きな声を出します。
九重部屋 九重部屋
▲伸脚の型。 ▲四股の型。
体重移動をしながらできるだけ高く足を上げます。
出羽海部屋 睦奥部屋
▲ほうきを使って力士が土俵を整えます。 ▲力士に力強く向かっている姿。
力士指導員が胸を貸します。
春日山部屋 九重部屋
▲立ち合い。
力士に挑戦します。
▲てっぽうの練習。
力士が手本を見せ、初心者の子に丁寧に指導しています。
時津風部屋 春日野部屋
▲真夏の稽古は暑いので、
休憩時にしっかりと水分を補給します。
▲稽古の様子を熱心に見守る引率の方々。
春日山部屋 時津風部屋
▲緩んだまわしを、春日山親方がきちんと締め直してくれました。 ▲毎年参加している子供同士が元気にぶつかり合います。
それを見守る参加児童達。
春日山部屋 陸奥部屋
▲春日山親方が見守る中子供同士で取組をしています。 ▲浦風親方の指導を聞き入る参加児童。
九重部屋 九重部屋
▲砂を落としてからお風呂に入ります。
湯船に入る前に力士がシャワーで流してくれます。
▲三日間以上の参加でちゃんこを囲んでの検討会があります。

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